おはようございます♪
長野ベビーマッサージ教室Olibyのサトウです^^

昨日は大人のお肌について、皮膚生理に基づいたスキンケアの勉強会に行ってきました♪

ご存知の方もいらっしゃいますが、私はノーファンデーションで毎日を過ごしています。
部分メイクをする部分にのみお粉を少ーし乗せています^^

敏感な私の肌はまだまだ乾燥していますし、寒いところから温かい部屋へ入ったりすると頬がぽっと赤くなったりしてしまいます。
お手入れをしないとすぐに赤みが至る所に出ます。

深〜いほうれい線もコンプレックスの1つ。泣。

でも昨日はノーファンデの40過ぎの美肌軍団がわんさかと!

私も近づきたい気持ちが湧いて来ました♪

 

さて、昨日学んだ中にこんな言葉が、、、。

・うすーい皮脂膜と角質層を痛めない「こすらない洗顔」

・保湿すべき場所にしっかりと保湿をすることで「バリア機能の強化」

・「バリア機能」を高めて異物の侵入を防ぎ、トラブル知らずのお肌づくり

・手付けの化粧水は角質層までしか入らない

あら?

お気づきの方いらっしゃいますね!

もちろんOlibyのベビースキンケアレッスンに参加された方もお気づきですね(*^▽^*)

 

そう、実は赤ちゃんのお肌にも共通することばかりです。

 

赤ちゃんも大人の肌も実は構造は一緒。

基本的なケアの仕方は変わらないのです。

でもそれ以上に赤ちゃんのお肌には特徴があって、更に気をつけたいポイントがありますのでOlibyでは「赤ちゃんのお肌のレッスン(ベビースキンケアレッスン)」を開いているのです。


さて、今日の表題に戻りましょう。

きちんと皮膚生理に基づいた美容法の化粧品を使いたいですし、せっかく使用している化粧品の効果を半減させることなく気をつけたい日ごろのポイントは、いくつもあります。

その中で昨日聞いてきました〜〜!

 

Q,ママのお顔を洗う時、何度が最適でしょうか?

A,最適温度は32℃。

 

だそうです〜〜〜!

理由:顔の温度は32〜24℃。体温より少し低め。高い温度で洗いすぎると必要な皮脂まで落としてしまい、低すぎると毛穴の汚れが落としきれない。とのこと。

 

皮脂を落としすぎない洗顔をするから、より一層お肌は守られます。

だから保湿がいきてきます。

 

美肌ママをめざし!

皆さんもぜひ気にかけてみてくださいね♡

今日も一日健やかにお過ごし下さいませ^^

 

ママのスキンケアのポイントも実は分かってしまうベビースキンケアレッスン。
11月の残席はわずか2席のみ。
迷ってらっしゃる方、お早めにどうぞ★